福岡・けやき通り&箱崎の小さな本屋 ブックスキューブリックIndependent Small Bookstore in Fukuoka since 2001

2016年12月1日~15日 売上ベスト10

1.言葉の贈り物
若松 英輔 著
《亜紀書房》
1,620円(本体1,500円+税)
言葉の贈り物

2.つるとはな 第4号
《つるとはな》
1,404円(本体1,300円+税)
つるとはな4号

3.障害を持つ息子へ~息子よ。そのままで、いい。
神戸 金史 著
《ブックマン社》
1,404円(本体1,300円+税)
障害を持つ息子へ

4.「言葉にできる」は武器になる。
梅田 悟司 著
《日本経済新聞出版》
1,620円(本体1,500円+税)
言葉にできるは武器になる。

5.たべるのがおそい VOL.1
西崎憲 編集
《書肆侃侃房》
1,404円(本体1,300円+税)
たべるのがおそい

6.器の教科書
《マガジンハウス》
1,598円(本体1,480円+税)
Casa BRUTUS特別編集 器の教科書

7.アルテリ2号
《アルテリ編集室》
1,080円(本体1,000円+税)
アルテリ2

8.へろへろ 雑誌『ヨレヨレ』と「宅老所よりあい」の人々
鹿子 裕文 著
《ナナロク社》
1,620円(本体1,500円+税)
へろへろ

9.食べるほど「美肌」になる食事法
木下 あおい 著
《大和書房》
1,404円(本体1,300円+税)
食べるほど美肌になる食事法

10.君の膵臓をたべたい
住野 よる 著
《双葉社》
1,512円(本体1,400円+税)
君の膵臓を食べたい

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