福岡・けやき通り&箱崎の小さな本屋 ブックスキューブリックIndependent Small Bookstore in Fukuoka since 2001

『つくるをひらく』光嶋裕介

ドローイングを描く建築家、光嶋裕介さんと、後藤正文さん、内田樹さん、いとうせいこうさん、現代美術家の束芋さん、写真家の鈴木理策さんという5人の表現者による対談本です。物が過剰にあふれる現代に、もう一度「つくる」ことの本当の意味を問いかける1冊。光嶋さんによる口絵も収録されています。

ミシマ社 2000円+税

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