福岡・けやき通り&箱崎の小さな本屋 ブックスキューブリックIndependent Small Bookstore in Fukuoka since 2001

商品のご紹介

「インセクツ VOL.8」

2017.09.17

 関西を拠点とするLLCインセクツが発行する、ローカル・カルチャーマガジン「IN/SECTS」。最新号の特集は「私たちが気になる 新しいもの、未知なるもの」。仮想通貨という新しい未来の可能性を家入一真さん(CAMPFIRE代表取締役CEO)にたずねたり、イスラム教徒の生活というアンノウンな世界をハサン中田考さん(イスラム教学者)に聞...

2017年9月1日~15日 売上ベスト10

2017.09.17

1.LOCAL'S CHOICE FUKUOKA CITY GUIDE
《FROM WHERE I STAND》
500円(本体463円+税)

2.いのち愛しむ、人生キッチン
桧山 タミ
《文藝春秋》
1,566円(本体...

「大君の通貨」佐藤雅美

2017.09.09

〔激オシ文庫フェア in BK 推薦書籍〕

「小判とドルのレートをめぐって触発した通貨戦争。教科書で習わない、目からウロコの開国秘話!」

推薦人:藤村興晴(忘羊社)

文藝春秋 594円(本体550円+税)

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2017年8月16日~31日 売上ベスト10

2017.09.05

1.LOCAL'S CHOICE FUKUOKA CITY GUIDE
《FROM WHERE I STAND》
500円(本体463円+税)

2.いのち愛しむ、人生キッチン
桧山 タミ
《文藝春秋》
1,566円(本体...

「まるっと宗像・福津 2」

2017.08.27
「まるっと宗像・福津 2」

 地元福岡の出版社 文榮出版社が発行する『まるっと宗像・福津』の第2弾が出版されました。前回の第1弾は大好評で完売。第2弾は、今年世界文化遺産に登録された宗像・沖ノ島と関連遺産群も特集されておりパワーアップしています。海、島旅、宮地嶽神社、美味しいお魚、フルーツ、歴史街道など魅力いっぱいのこのエリアを、地元出版社ならでは情報量で1冊...

「これからはあるくのだ」角田光代

2017.08.20

〔激オシ文庫フェア in BK 推薦書籍〕

「本なんて読んだことがない!なんて方にオススメです。僕はこの中の『十数年後の「ケンビシ」』を立ち読みしてハマりました。」

推薦人:中川和彦(スタンダードブックストア)

文藝春秋 545円(本体505円+税)

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2017年8月1日~15日 売上ベスト10

2017.08.16

1.いのち愛しむ、人生キッチン
桧山 タミ
《文藝春秋》
1,566円(本体1,450円+税)

2.ローカルブックストアである
大井 実
《晶文社》
1,728円(本体1,600円+税)
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「世界の夢の本屋さんに聞いた素敵な話」ボブ・エクスタイン

2017.08.12

  アメリカ『ニューヨーカー』誌のイラストレーター、ボブ・エクスタイン氏が世界の75の書店から聞いた「素敵な話」が本になりました。著者の「独立系書店」を愛する思いが形となった本で、今はもう閉店してしまった店も登場します。それぞれの逸話には、写真ではなくイラストが添えられているのもイラストレーターの著書ならでは。
 も...

「美の法門」柳宗悦

2017.08.05

〔激オシ文庫フェア in BK 推薦書籍〕 

「柳曰く”美しいものとは、自由が形や色をとったものといってよい。つまり自由以外に真の美はないのである。”おお、全くそのとおり!」

推薦人:アジサカコウジ(画家・イラストレーター)

岩波書店 864円(本体800円+税)

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2017年7月16日~31日 売上ベスト10

2017.08.03
2017年7月16日~31日 売上ベスト10

1.つるとはな 第5号
《つるとはな》
1,404円(本体1,300円+税)

2.仕事文脈 VOL.10
《タバブックス》
756円(本体700円+税)

3.ローカルブックストアである
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「東京 わざわざ行きたい街の本屋さん」和氣正幸

2017.07.27
「東京 わざわざ行きたい街の本屋さん」和氣正幸

 “わざわざ”行きたくなる東京の本屋さんが1冊になりました!紹介されている書店はなんと130店。昔からある老舗書店や特定のジャンルに特化した書店、イベントに積極的な書店・・など、どこもそれぞれの魅力があり工夫がされていて、東京の本屋事情が一冊に集約されています。
 エリア別に紹介されており、オールカラーで写真と詳しい...

「最後の冒険家」石川直樹

2017.07.20

〔激オシ文庫フェア in BK 推薦書籍〕

「高度8000m。音のない世界。著者だけが目にした極限の光景にいつまでも思いを馳せてしまう極上のノンフィクション。」

推薦人:西山 勲(Studio Journal knock 編集者)

集英社 691円(本体640円+税)

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2017年7月1日~15日 売上ベスト10

2017.07.19
2017年7月1日~15日 売上ベスト10

1.ローカルブックストアである
大井 実
《晶文社》
1,728円(本体1,600円+税)

2.世界一美味しい煮卵の作り方
はらぺこグリズリー
《光文社》
972円(本体900円+税)
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「本の未来を探す旅ソウル」内沼晋太郎 綾女欣伸

2017.07.14

 福岡のお隣・ソウルでは空前の本屋ブーム。個人による書店や出版物が次々と誕生し、ブックフェアを開催すれば若者が殺到するとか。その熱気のなかに「本の未来」の匂いを嗅ぎ取った内沼晋太郎さんと綾女欣伸さんの共著『本の未来を探す旅ソウル』が発刊されました。これを携えてソウルを巡ってみてはいかがでしょう!

朝日出版社 2,48...

「死者の書 身毒丸」折口信夫

2017.07.08

〔激オシ文庫フェア in BK 推薦書籍〕

「大津皇子と中将姫の時空を超えた愛の物語。近代文学を担ったのは、漱石でも太宰でもなく、折口信夫と宮沢賢治ではないか。」

推薦人:目黒実

中央公論社 637円(本体590円+税)

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「F:BOOK」VOL.2 

2017.07.02
「F:BOOK」VOL.2 

 知らないフクオカに出会うためのガイドブック「F:BOOK」の第2弾です。
 VOL.1では当店をご紹介いただきましたが、今回も新しいお店から地元民のみぞ知る名店まで、幅広く奥深く紹介されています。“地元民が案内するストアガイド”のコーナーでは、当店店主が赤坂地区のオススメのお店を紹介しています。
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2017年6月16日~30日 売上ベスト10

2017.07.02

1.MONKEY 12 翻訳は嫌い?
柴田元幸 責任編集
《スイッチパブリッシング》
1,512円(本体1,400円+税)

2.F:BOOK 2
《交通タイムス社》
980円(本体907円+税)

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2017年6月1日~15日 売上ベスト10

2017.06.16

1.ローカルブックストアである
大井 実 著
《晶文社》
1,728円(本体1,600円+税)

2.プレミアム九州案内
《エイ出版社》
1,728円(本体1,600円+税)

3.F:BO...

「アンディ・ウォーホルのヘビのおはなし」アンディ・ウォーホル

2017.06.10

 1964年、広告デザイナーとしてキャリアをスタートさせたばかりのアンディ・ウォーホルが、初期のクライアントであった革製品会社Fleming-Joffeのために制作した幻の絵本が復刊されました。
セレブ中毒であった彼が、まだ名声を得る前に描いた煌びやかな世界。カラフルな色で描かれ、おしゃれでキュートな作品になっていま...

2017年5月16日~31日 売上ベスト10

2017.06.03
2017年5月16日~31日 売上ベスト10

1.F:BOOK 2
《交通タイムス社》
980円(本体907円+税)

2.ローカルブックストアである
大井 実 著
《晶文社》
1,728円(本体1,600円+税)

3.幸福はどこにあ...

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